April 14, 2019

ファイターズ鎌ヶ谷スタジアム

    
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先日の記事に書きました真間川、これは江戸川から分岐している川ですけれど、この真間川に合流している川がありまして、これが大柏川です。(ナンカややこしくてスイマセン(^^ゞ)

ある日、その大柏川沿いを自転車で流していたら、上流のその先、だんだん山間っぽく(ここいらはもう鎌ケ谷市)なって来た辺りで偶然(!)見つけたのがこの野球場、ファイターズ鎌ヶ谷スタジアムです。

        ▽▲▽▲▽▲

ファイターズ鎌ヶ谷スタジアム。
北海道 日本ハム・ファイターズ二軍の本拠地兼練習施設。
鎌ケ谷市内、千葉県の内陸部で見掛ける「北海道」の文字、なんか眼に異質に映りますね。(笑)
どうして日ハムのファームがこんなところにあるのかっていうと、まぁいろいろと経緯があったようで、とにかく90年代から今の場所に。
野球に疎い私、そんなこととは全然知らなかったです。

        ▽▲▽▲▽▲

さて二軍とはいえ、そこはプロのこと、この球場でイースタン・リーグの公式戦とかもあるワケです。
これはもう、観戦に出掛けるしかありませんね。(^ァ^)

本日、若干曇っていたのが気になりはしましたけれど、鎌ヶ谷スタジアムまで自転車漕いで(ウチからだと結構掛かるんですけれど (^^ゞ )行って来ました。

        ▽▲▽▲▽▲

さあ、これが多分、ワタシの人生で二度目となるプロ野球観戦。
一度目は、まだ東京ドームの出来る前(気の遠くなるくらい昔のハナシですねw)の、旧後楽園球場で一戦見たっきりです。
その時も(ワケあって)日ハムの試合。
だからこの日は、数十年ぶりのプロ野球観戦でした。
なんだか、日ハムと縁のある私。w

        ▽▲▽▲▽▲

さて、本日の対戦相手は千葉ロッテ・マリーンズ(の二軍)です。
ん?、千葉って? 地元のプロ球団じゃないですか。
千葉市美浜区のZOZOマリンスタジアムがホームグラウンドの、あのマリーンズ。

一方、北海道日本ハムファイターズの二軍はと言うと、この鎌ヶ谷スタジアムがホームグラウンド。
今回は地元球団同士の対決(?)となりました。

あれ?、私はどっちを応援すりゃイイのって想っちゃいましたけれど、流れ(笑)で日ハム側の内野スタンドに着座。

        ▽▲▽▲▽▲

日曜日と言う事もあってか、お客さんは結構入っていますよ。
それも、日ハム・ファイターズのユニホームとかキャップその他、観戦グッズを用意して臨む人が少なくなかったです。
鎌ヶ谷の日ハム二軍、熱心なファンに支えられているんですね。(^ァ^)

相手側の千葉ロッテのスタンドも、そこは地元だけあってか、ファンが大勢詰め掛けています。
鎌ヶ谷スタジアム、盛り上がって参りました。(^ァ^)

        ▽▲▽▲▽▲

本日、始球式を務めたのは長与千種(懐かしい名前!)。
現在は、船橋で女子プロレス団体を主宰しているんだそうで、そのPR活動らしいですね。

時折、どこからか飛んで来る桜の花弁が舞い落ちる中、さあプレイボールです。

        ▽▲▽▲▽▲

試合の方は、なかなかの打ち合いで、退屈してるヒマがなかったです。(^ァ^)
スタンドの雰囲気も好かったしね。
ウン、なかなか面白かった。
我が日ハム、7対12で負けちゃったんですけれど。(爆)

でも寒いのには参ったね。 四月も半ばって言うのに。orz
雨も降り出しそうで、でもなんとか持ち堪えてくれたのは幸いでした。

地元の球団、また観戦しに行きます。
 
 

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April 04, 2019

甲子園 祝・習志野高校準優勝!



第91回選抜高等学校野球大会。
平成の御世では、これで最後となるセンバツ甲子園。

お隣、習志野市の習志野高校野球部が、準優勝という快挙を成し遂げました。
お見事でした!(^ァ^)

その応援団の吹奏楽の響きが、人呼んで美爆音!
などと、話題を提供した大会でもありました。

いやアッパレ! ご立派です!!(^ァ^)


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August 19, 2018

2018 夏の甲子園 常葉菊川

 
 
3回戦まで進んで13日目、惜敗した常葉大菊川(静岡)。
縁ありまして、ここまで応援させて貰いました。
まぁ縁っていっても、例えて言えば従兄弟の奥さんの弟の息子の親友・・・・ぐらいの遠~い因縁なんですけれど。(笑)

途轍もない炎暑のこの夏、あまりの暑さに私が参ってヒーヒー言ってた間に、彼らは練習に試合にと頑張り抜いていたんですね。
こいつぁコッチも負けてらンないや・・・・ってもう無理は出来ない歳なんで(^^ゞマイペースでやらせて貰います。

皆さん、ここまでお疲れさまでした。
ホント、お見事でした。(^ァ^)
  
  

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December 19, 2017

津田沼散歩:新習志野駅前で3×3

 
 
ちょっとガンバッて、新習志野駅まで歩いて来ました。
カラダもそこそこ回復して来ていて、それにこのお天気だしで、快調なお散歩を楽しみました♪
とにかく、こうしてロングなお出掛けをしても、(カラダの)不安が無いってのは、実にありがたいです。
  
ここがJR京葉線の新習志野駅。
向こうに見える右側の施設が駅舎で、左側はプールです。 
 
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駅近くにある新習志野図書館がなかなかイイ感じで、ここで寄り道しても好かったんですけれど、なんとなく今日はスルー。
で、駅の南側へ出てみたら、バスケットボールのイベントっぽい(?)ものが行われていました。
 
  
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実はワタクシ、中学の頃バスケット部だったことがあります。
パスやドリブル、そしてシュートなんかしてたワケです。
このワタシがねぇ・・・・ 今じゃ、とても信じられませんけれど。(笑)

でもこれ、なんか様子がおかしいですよ。
ここにはゴールがひとつしかありません。 三人制です。
  
実はこれ「3×3」という、普通のバスケから派生したスポーツらしいです。 ゴールが一つに対して、各チーム三人ずつからなる計6名で点を取り合います。
この3×3、2020年の東京オリンピックでは、正式種目としてとりあげられるんだとか。

しばらく眺めていたんですけれど、社会人や学生など、いずれも市内のアマチュアチームが繰り広げる熱戦。
見応えがありました。
こういうなかから次代のスターが現れるのかもしれませんね。

三人制で、またゴールが一つなんで、とにかく試合の進行の速いことはやいこと。 これ、見ていて楽しいです。
なんかストリート風っていうか、どこかヒップホップとかブレイクダンスなんかと同種の匂いを感じますね。
 
  
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April 29, 2015

浅草橋からサイクリング

 
 
こんなこと、今頃になって申すのもナンですけれど、今年の桜・・・・私はすっかり見逃しちゃいましたよ。
この春は、もの凄く忙しくしていたってのもあるけれど、なによりお天気事情が悪かった。 なにせお休みの日と言えば大概は風雨に祟られていましたから。 まぁ縁が無かったんでしょうね。(涙)

        ▽▲▽▲▽▲

そんな中(折りしも桜が満開の時期です)、私は家人がその友人に貸していた自転車(以前「問はず語り」にも書いた電動アシスト自転車です)を引き取って、我が家まで漕いで帰るという役目を仰せつかりました。
自転車の置いてあるのは都内台東区・JR浅草橋駅の傍。
ルート検索してみたら、そこから我が家までは25Kmの行程です。 コースも単純で(基本的には)幹線道路沿いに進んでゆくだけで好いようです。
OKまかしとけ! と言うわけで、浅草橋から我が家までのサイクリングと相成りました。

        ▽▲▽▲▽▲

浅草橋はずっと以前(都内で働いていた当事)何度も訪れていましたから(ラッキーなことに)おおよその土地勘がありました。 JR浅草橋駅の傍で自転車に跨った私は、まずは総武本線沿いの幹線道路を東へと向かいました。

この道程がとにかく愉しかったですね。 走りやすいし、途中の景色も変化に富んでいまして、飽きるってことがありません。 水辺の景色の多いのも好かったです。
そう言えば、とある橋を渡る途中、川沿いに植えられた満開の桜並木を見つけまして、あぁ!カメラを持って来るんだったと大後悔。 想えばこの時に眺めたのが、ワタシ的に今年一番の桜でしたね。 あれは見事でした。

        ▽▲▽▲▽▲

さて、道程も半ばを過ぎまして、いよいよ千葉県へと入りますと、目に映る景色や、それから道路事情の方も一変します。
千葉県側の道路事情。 実はあんまり好いものではありません。 早い話、けっこう走り難いんです。 それに、景観の方も目劣りしますね。(やっぱり、花の東京には敵わないものナンでしょうか)

そうは言っても、道程も終盤まで来て船橋市へと入れば、そこは勝手知ったる我がホームグラウンドです。 気持ち好く自転車を走らせまして(途中で買い物などしながら(笑))ゴールイン。
帰ってみると、スタート時点から四時間余りが経過していました。 景色を愛でながら、ゆ~っくりと走った結果がこのタイムでした。

自転車で往く浅草橋~津田沼間。 走ってみれば予想外に愉しくって、これならばまた走ってもイイかな・・・・なんて、現金なことを考えています。(笑)
 
 

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May 05, 2014

世界卓球女子団体戦準決勝

 
 
いきなりですけれど、このところ私は、深夜アニメの「ピンポン」に、すっかりハマっています。
松本大洋 作の卓球漫画(90年代)を、独特のタッチを生かしてアニメ化。
(卓球がテーマの作品、それもアニメとなると相当珍しいのではないでしょうか?)
これが、高校卓球部の世界/男の子のナイーブな心情をクールに描いてすごく面白い。 もう、目が離せないんです。
 
 
    深夜アニメ「ピンポン」のPV

      スマイルの場合
      チャイナの場合
      アクマの場合
      ドラゴンの場合
      ペコの場合


 
        ▽▲▽▲▽▲

JA全農世界卓球団体戦のテレビ中継があることを知った私が、それを観戦してみる気になったのは、上記の「ピンポン」を視聴し、卓球に興味を持ち始めていたからに他なりません。
卓球アニメと世界卓球とのコラボ(それが意図的なものかどうか判りませんけれど)に、私はまんまと乗っけられたカタチですね。

昨夜私が視たのは、女子団体戦の準決勝。 日本 VS 香港。
勝てば(31年ぶりに!)決勝戦に進出という、とてつもなく重要な試合でした。

それにしてもアジアの卓球。 とってもレベルが高いですね。
(人口十三億の)国家レベルで卓球押しの中国チームは別格として、日本チームと香港チームは実力伯仲。 どちらが決勝戦に駒を進めてもおかしくないように想います。

試合の方は、一進一退の好ゲーム(素人の私がこう言うのも、ナンですけれど)が幾つもありました。
日本のエース・石川佳純選手の活躍もさることながら、私は平野早矢香選手の戦いぶりに、ほとほと感服しました。
相手選手に押され、あと二つ入れられたら、そこで試合終了(イコール、日本チームが敗退)というところまで追い詰められながら、そこから形勢をひっくり返しての逆転大勝利!
技術/反射神経/体力もさることながら、一体なんという精神力でしょう。
それから、得点を決めるたび振り向いてガッツポーズして見せる、その眼差しの凛々しさ!

団体戦ゆえ、長丁場の試合。 ギリギリの接線が続いて、見ていてほとほと草臥れましたよ。 ていうか、心臓に好くないっす。 勝って本当に、ホントに好かったよ。

一夜明けて、今夜は決勝戦。
挑む相手は王者・中国チームです。
 
 

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March 13, 2014

職場のボーリング大会

 
 
誰が言い出したか、職場のみんなでボーリングに行こうじゃないかって、話しがまとまりました。

ことボーリングに関して言えば、若い人よりもシニア世代。 往年の<ボーリング・ブーム>を知る世代が、圧倒的にレベルが高いと想いますね。 なにしろ年季が違います。
かく申す私も、そのボーリング世代の中に入る筈なんですけれど、昔からほとんど投げたことがありませんし、その上運動神経の鈍さは筋金入りと来ています。
終業後にみんなして出掛けたボーリングの成績は・・・・・やっぱり(!)私めが最下位を獲得です。
ちなみに、上位をシニア勢が占めたことは言うまでもありません。

        ▽▲▽▲▽▲

子供の頃から、私はそれはそれは鈍い子でした。
スポーツ全般、何をやらせてもダメ。
未だ自分の中に根強く残っている、身体能力についてのコンプレックスは、子供の頃からずっと育んで(?)来たもの。 筋金入りですね。

無論、大人になった今では(なにより苦手であった体育の授業も無いわけで)そんなコンプレックスなど、いささかも気にすることはない・・・・なんてことは、やっぱりなかったですね。 遊びであっても負けは負けで、結構ヘコむもんです。
でも、この日は第一投目でまさかのストライクを出せたんだから、まぁよしとしましょう。

        ▽▲▽▲▽▲

ボーリングの後は、某外食チェーン店でご飯。
それから、カラオケ。
これが、とっても安かったんです。 一体この低料金で、どうやって経営を成り立たせているのかって、後日職場で話題に上った程。
ともあれ、お陰で愉しい時間を過ごすことができました。

この職場ボーリング大会(カラオケ付き)は中々好評でしたので、その内にまたやるかもしれません。 遊びであっても捲土重来を期するべし、ですね。
 
 

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March 07, 2014

ソチ冬季五輪

 
 
遅れ馳せながら、今頃ソチの話題など。
オリンピックの方は盛会の内に終えまして、これからパラリンピックですね。
相変わらずテレビをあまり見ない(手元に環境が無い)ので、好くは把握していないんですけれど。 代表的な映像など、後からぼちぼち確認しています。

スキーなどのアルペン競技には、相変わらず興味を惹かれました。
今回初めて見たのがスノーボードクロス。 豪快なジャンプがスゴイよ! なんとまぁ高く、そして長く跳べるもんだと感心しました。
スピードスケート、同ショートトラックにカーリング。 この辺りはリアルタイムで観戦することが出来ました。
それからフィギュアスケート。 浅田選手がやってくれましたね。
メダルこそ見送ったものの、銀盤上に描き切ったドラマに深い感銘を受けました。
音楽はラフマニノフのピアノ協奏曲第二番。(フリープログラム)

それにしても・・・・
トリノ冬季五輪での荒川静香選手(トゥーランドット)、それからバンクーバー冬季五輪での浅田真央選手(仮面舞踏会)と、その演技を(音楽とセットで)今もありありと想い起こすことが出来るんですよね。
あれから、さほどの年月も経っているって気がしないんですけれど。(悩) (冬季五輪の感興とはまた別に)歳月の過ぎる速さに戦慄してしまうワタシです。

ロンドン五輪の折りは、閉会式で往年のロックの名曲尽くしでしたけれど、こちらソチでは開・閉会式にチャイコフスキー、ラフマニノフなどクラシックの名曲三昧ですよ。
流石はロシア。 文化に自信を持つ国の強みですね。 東京の時は、さてどんな趣向を用意してくるのかが楽しみです。

なんて、浮かれている間に、隣国ウクライナが大変なことになっています。 嗚呼。
 

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September 09, 2013

2020年東京五輪開催決定

 
 
2020年のオリンピック・パラリンピック開催地が東京に決まりましたね。
 
原子力発電所の事故・放射能(の風評)に対して強度のアレルギー気味であろう諸外国を相手に、東京だけはゼッタイに選ばれまいと、勝手に予想していた私。
早朝(9月8日)のニュースで東京に決定と知り驚きました。
 
2020年の時点で原発関連の諸問題が収束しているとは、まず考えられませんけれど。
それでも、放射能の害が東京にまで及ばなければイイのだ。 開催には差し支えないって判断なのでしょうか。
自分の中には、そういう(割り切った)発想がなかったですね。 軽~く、ショックを受けました。
まぁ、今度のオリンピック招致は、名乗りを上げた何処の都市もマイナス要因を抱えており、全体的にいまひとつ精彩を欠いていましたからね。

もともと私は、今度の東京招致にあまり感心を持っていませんでした。
原発・放射能の不安が拭い切れない中、広く諸外国から人を集めての開催は、果たしてどうかという想いがあり、そして、同じ場所で二回やるというのは、ちと野暮ではないかと(個人的に)想っていましたので。

想うに、「東京オリンピック」(1964年のそれです)という、この言葉には、なんと言ってもあの時代への憧憬がこもっているのではないでしょうか。
敗戦国であり、五輪史上初の非白人国家・日本の催した象徴的な大会。
高度経済成長期の高揚感やら、ここまでの復興を成し遂げたという自負。 海外の選手団、観光客を向かえることの晴れがましさ。 (自分で覚えている筈もないんですけれど・・・・万国博覧会のイメージとごっちゃになってますね。 多分)
更にさらに、今に残る先鋭的なデザインの建築(体育館)、大会ポスターや記念切手などは今見ても実にクールです。

それに対して、この度の2020年大会は、平和と繁栄の理想を掲げての開催というよりは、経済効果を期待しての、かな~りマネー絡みな招致というイメージ。
そこのところに、いささかの後ろめたさを感じてしまうんです。
 
 

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August 19, 2013

2013 夏の甲子園 常葉菊川

  
 
縁あって応援させて貰っている常葉菊川(静岡)。
二回戦において有田工(佐賀)に勝利した後、三回戦で鳴門(徳島)と対戦するも17:1で負け。 ここ迄と相成りました。

丁度自宅に居て、ラジオで応援していた私。 プロ野球中継など、日頃からラジオで聴く習慣がないですから、実況を聴いてもグラウンド上でなにがどうなってんだか、好く判んない(おい)んですけれど、常葉球児たちの健闘を(自分なりに)熱く祈りました。
が、健闘するも完敗。
ともあれ、ここまでよく頑張ってくれました。

        ▽▲▽▲▽▲

さて、オケの定期演奏会が、もうすぐ其処まで近づいて参りました。
以下に宣伝させて頂きます。
本番目前、秒読み始め、もはや待ったなしであります。
 
 
 習志野シティフィルハーモニック 第56回定期演奏会
 
  2013年8月25日(日) 14時開演
    場所:習志野文化ホール
    入場料:1000円
 
  グリンカ:歌劇「ルスランとリュドミラ」序曲
  ボロディン:中央アジアの草原にて
  チャイコフスキー:イタリア奇想曲
  カリンニコフ:交響曲第1番
 
 

     習志野シティフィルハーモニックHP
 
 

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