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May 28, 2019

大柏川第一調節池緑地

 
 
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緑輝く季節となりました。
いつものお散歩コース上、大柏川の流域にあります、大柏川第一調節池緑地がゴキゲンです。(^ァ^)

ここ、本来が調節池なんですけれど(宅地化の進んだ現在では貴重な)自然公園としても生かされており、ビジターセンターも併設されているなど、お散歩の途中、しばし休憩するにはポイントとしてお誂え向き。 とってもイイ感じです。w


    ※ ビジターセンターの軒下に居たツバメさんたち。 イイ場所見つけたね。(^ァ^)

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幾つかのエリアに分割されて草木、生き物が計画的に保護されています。
特に貴重な生き物のためなんでしょう、立ち入り禁止にされている区域もありまして、(市川市の)本気を感じますね。(^ァ^)

冬の間、水底や草叢なんかに潜んでいたんでしょう。 次から次へと小魚が。
 
    ※ 広い調節池です。 ず~っと向こうの方に小っさく見えるのがビジターセンター。 

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池の水面の輝きや、生い茂る草に、初夏の到来を実感しました。
っていうか、日差しが強過ぎて、もはや暑いです。(笑)
 
 

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May 25, 2019

映画:アイアンマン

 
 
アイアンマン
Iron Man
 
 
    2008年  米国
 
 
監督:ジョン・ファヴロー
出演:ロバート・ダウニー Jr
 
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「アイアンマン」。
米国の大手マンガ出版社「マーベル・コミック」が創ったアメコミヒーロー作品の一つです。
その誕生(初出)は1963年と言いますから、これまた随分と長寿のヒーローものですね。

 

子供の頃、父親の購読していた月刊誌「SFマガジン」などから、アメコミヒーローについての知識を得ていた私も、この「アイアンマン」に関しては、映画を観るまでまるで知りませんでした。
が、そこは数多の特撮ヒーローを(テレビで)観て育った私。 カッコイイ強化服を着込んだら最強になれる! って設定はとっても馴染みやすかったです。(笑)

        ▽▲▽▲▽▲

ともあれ、マーベルはこの歴史ある作品を2008年になって実写映画化。
同出版社は、「アイアンマン」の他にも数多のヒーローを抱えていまして、ゆくゆくはこれらを一つの世界観の中で映画化(シリーズ化)しようって目論見らしいです。

そこは米国ハリウッドのなすことだけに、一本一本がビッグバジェット/超大作映画に違いありませんから、これはもう、映画(シリーズ)の製作そのものが気宇壮大な計画ってことですね。(^ァ^)

こうして量産(?)されることになったマーベルのヒーロー映画群。
どれかひとつ見て面白いと想ったら、他のヒーロー映画も引き続き見てみたくなるでしょうし、そのうち、複数のヒーロー同士がタッグを組んで競演する映画も現れたりして、もうこうなるとパーティー感覚/お祭り気分を愉しめるって仕掛けです。

そんな、映画会社・出版社側の戦略が察せられますね。
まぁ、こちらとしては観て満足出来りゃそれでイイんだし、(ヒーローが大勢居ることで)愉しみが拡がるんなら尚のこと、大いに結構なワケです。(^ァ^)

本作はその一本目。
ビッグ(それこそアメコミのストーリーばりに)なプロジェクトの、これが第一歩。

        ▽▲▽▲▽▲

この作品は(そこは第一作目らしく)アイアンマンの登場編なわけですけれど、映画の前半、アイアンマンの誕生に至るストーリーがホントに面白かったです。

この手の映画で、その登場(覚醒とか、変身とか)に至るまでの描写がとにかく長過ぎるってこと、間々ありますよね。
お話しが始まっても(ヒーローなり、モンスターなりが)中々出てこない。 現れるまで、もう、引っ張る・引っ張る。(^^ゞ
観ていてジレッタイ想いをさせられることが少なくないんですけれど、しかしこの「アイアンマン」は違いました。


※ 紛争の絶えない国際情勢。 父から継いだ武器製造業が、それに乗っかったカタチで大繁盛(!)。 目下ブイブイ言わせてる若社長が、新兵器のプレゼンに向かった先のアフガニスタンで敵対勢力に囚われてしまいます。(>_<)
自らが高名な(天才的な)技術者でもある若社長。
銃を突きつけられ、命が惜しければ今ここで強力な兵器を造ってみせろと要求されます。
が、そこは荒れ果てた戦場のこと、ある材料と言えば(かつては武器であった)大量のガラクタ(その中には自社の製品もw)ばかり。
やがて、若社長がガラクタの山から組み上げたものは・・・・


もう、のっけからフルスロットル。 文句なしに愉しめました。(^ァ^)
特に、アイアンマン1号機の登場シーン。
設計図もなしに、その場でガラクタを継ぎ合わせて生まれた、無骨そのものな姿が素晴らしい!
好きだなあ、これ。 後に造られることになる、より完成度の高い2号機、更にカッコイイ3号機なんかより余程好いじゃないですか。

米国超大手武器メーカーの社長を務める主人公ですけれど、戦地で囚われの身となり、ある人物と出合ったのを機に、死の商人から正義の味方へと、その心情/ポリシーが180度大転換します。
これこそ、ヒーロー誕生の瞬間。 映画のキモかと想ったんですけれど、そこんところは割りにアッサリとスルーしちゃいましたね。(^^ゞ

        ▽▲▽▲▽▲

あるいはこの映画、そのポイントを掘り下げてみれば、心に残る佳作になったのかもしれませんけれど。
それよりも、有無を言わさぬ痛快なアクション大作へと向け舵を取った映画製作陣。
その結果、お話しは少しも停滞することなく軽快に進みまして、四の五の言わせず愉しめる痛快作に仕上がっています。

まぁ、先の長~いシリーズですし。 まだまだその一歩目を踏み出したところですから(内用をあれこれ盛り込むよりも)こんなくらいが丁度好い塩梅かと。
なにより、若社長役のロバート・ダウニー Jrが見事なまでのハマリ役で、ホント安心して観ていられます。

問答無用にオモシロイ! 2008年の実写映画版「アイアンマン」でした。



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五月の通院

 
 
上手い具合にお休みが取れまして、今月は久々の平日受診です。
普段は土曜日に受診してばかりで、そのせいか、待ち時間がスッゲ~長かったですからね。orz
で、土曜日さえ外せばラクラク受診(^ァ^)だろうって踏んだんですけれど、いやいや平日に訪れても、やっぱりそこそこは混んでました。(^^ゞ

        ▽▲▽▲▽▲

さて、今月の診察の結果は・・・・可もなく不可もなしってところでしょうか。(^^ゞ

体重、期待してた程は減ってません。orz(頑張ったんですけど、いえいえ、ガンバリ足らないってことですよね (^^ゞ )
血圧の方も、まだまだ大いに改善の余地アリ。orz

先生からは「これからですね」だって。(^^ゞ
まぁ、悪くなっていないだけヨシと想って、このまま頑張り続けましょう。
 
 

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May 19, 2019

市川市動植物園のバラ園

 
 
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市川市動植物園に併設されていますバラ園が、丁度花の盛りを迎えていました。

以前、津田沼に住んでいた頃は、谷津バラ園に行ったもんですけれど、コッチにもあれに負けないバラ園がありました。(^ァ^)
谷津のほど大規模なものではありませんけれど、実に丁寧に管理されているのが判ります。
あっちは住宅街の中にあったのに対して、こちらは樹木に囲まれた里山風のロケーション。


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これだけ立派な施設で入場無料。 バラ見放題でした。(^ァ^)
なんか申し訳ないような。(笑)
 
 

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読書:京都ぎらい

 
 
京都ぎらい

 
    井上章一 著
 
       2015年  朝日新書
 
 
  一 洛外を生きる
  二 お坊さんと舞妓さん
  三 仏教のある側面
  四 歴史のなかから、見えること
  五 平安京の副都心
 
 
なんかドキッとする標題でしょ?(笑)
言ってしまった(決して語っちゃイケナイことを)感、タブーに触れちゃった感ありありじゃないですか。(笑)
京都とはナンの関わりも持たない私でけれど、興味を持って読み始めました。

        ▽▲▽▲▽▲

そもそも「京都」と聞いた時に(そのエリアについて)私なんかがイメージするのと、実際に彼の地に住まう方々のそれとは、全然異なるんだそうで。

京都というのはかつての平安京、碁盤の目の内を指すのであって、その周辺部、つまり洛外は(行政区域とは別に)京都と名乗っちゃイケナイって意識が根付いているらしいですね。

そうは言っても、京都府の内だったら、そこは京都でしょ。
ワタシなんかそう想っちゃうワケですけれど、でもこれはあくまで余所者(他都道府県の者)の感想。 京都にあって京都と名乗れるのは洛中のみ、ってことらしいです。 この歳になるまで、ま~ったく知らなかったです。(^^ゞ

        ▽▲▽▲▽▲

本書は、京都市嵯峨(洛外)に育って宇治市(こちらも洛外)に住まう著者が、そんな、古都に根強く底流する洛中洛外の差別意識(!)について語った一冊。

嵯峨とか宇治とか、関東者のオレからしたら雅そのものなイメージなんですが。 洛中の人士からすれば「嵯峨は京都とちがうんやで」ってことのようです。
とはいえ、それを相手に告げる段に、オブラートに包んだような独特の嫌味でもって相対するのが京都流。

誰しも子供の頃には(小学校教育などで)郷土愛を育まれるもの。
著者もまた、京都の子という意識を育みつつ成長したわけですけれど、大学にまで進んで初めて、そのシビアな現実(洛中洛外の差別意識)と向き合ったと言います。 人には言えない類のショックですよね。(>_<)

時に京言葉を交え(洛中とそれ以外とでは、アクセントに微妙な違いがあると言われるそうな)愛憎の入り混じった、他所の者には理解し難いキモチを怜悧に、そしてユーモラスに、時に自虐的wに吐露してくれます。
なんだか、念の入った意趣返しって気もしますけれどw、嫌味な感じの少しもないのは著者の卓越した文才のなせる業。

        ▽▲▽▲▽▲

以上が第一章の「洛外を生きる」。
その後の章では寺社の経営努力(!)、花街で遊ぶ仏僧(!)、歴史に翻弄された京都などなど、興味深い論考が続きます。

それにしても著者の文筆力には参りました。 頭の良い人ってスゲエや。(笑)
あまりの面白さに、読み終えると直ぐに、頭からまた読み返してしまった一冊でした。

 

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May 11, 2019

葛西臨海公園

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初めて葛西臨海公園に行ってきました。

日頃から通勤で京葉線を利用している私。
いつも(電車の窓越しに見える)その風景を眺めて、好さげな処だナ(^ァ^)って想っていたんですけれど、何故かこれまで葛西臨海公園駅には立ち寄ったことがなかったんですね。

で、休日のある日、急に思い立ちまして、遂に(笑)降りてみた葛西臨海公園駅・・・・そして向かった葛西臨海公園は?

広々したところで、実に快適でした。(^ァ^)
どうして、これまでここに来なかったんだろう? とか、しみじみ想ってしまうくらい。


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雨こそ降らなかったものの、終始雲が掛かっていましたねぇ。
でも、陽の光が柔らかくて適度に暖かだし、東京湾を吹き渡って来る風がキモチ好かったです。

 
 

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May 06, 2019

映画:メン・イン・ブラック3

 
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メン・イン・ブラック3
Men in Black III
 
   
監督:バリー・ソネンフェルド
出演:ウィル・スミス      (エージェントJ)
   トミー・リー・ジョーンズ (エージェントK)
   ジョシュ・ブローリン   (1969年のエージェントK)


       2012年  米国
 
 
前作の後、十年経ってから造られた、MIBのパート3です。
1997年製作の「メン・イン・ブラック」で創造された、独特の、そして魅力的な世界観が、この2012年の「メン・イン・ブラック3」まで(それも極めて高い水準で!)引き継がれている/一貫しているところが、素直に凄いと想いました。

第一作「メン・イン・ブラック」(1997年)は、その独特な世界観を提示し、ノリとアクションとギャグ、突き抜けたセンスとシニカルな洒落っ気で、このシリーズを世に知らしめた名作。
そして二作目「メン・イン・ブラック2」(2002年)が、前作を踏襲しつつも、更にクダケタ、お気楽に(それはそれで面白かったし、コンセプト的にも大正解であったと想います)楽しめる佳作であったのに対して、今回は時間旅行テーマのSFアクション(そしてコメディ)にして来ました。

        ▽▲▽▲▽▲

MIBならではのお洒落ではっちゃけた作風はそのままに、しかしタイムものSF要素はガチなんです。

エージェントK(ご存知! トミー・リー・ジョーンズ)を救い、そして地球の滅亡を回避させるため、1969年(そう、あのアポロが月へと行った年です)へとダイブするJ(ウィル・スミス)。

ここで、若き日のKを演じるジョシュ・ブローリンの成り切りぶりが素敵です。
もう普通にカッコよくて、これはもうKでしかありえない、らしさ/説得力も充分。

ここから後の(我々の知っている)あのKが・・・・って想うと、もう万感胸に迫る想いが。
(DVDの吹き替えでは、K(老若とも)の声を缶コーヒーのCMと同じ声優さん方あててるってのが、日本版ならではの楽しさで気が利いてます)

        ▽▲▽▲▽▲

それにしても、パート1・2でのエイリアンもの(社会風刺込みの)と言うテーマに加えて、今回から加わった時間旅行というSF要素は(その扱い方、展開のさせ方によっては)もう溜まンなく切ないものとなりますねぇ。(@_@)

エージェントJとK(世代を異にする)二人の男の想い。 終盤に至って明らかにされる衝撃展開! (まてよ、それならばエージェントKは既に第一作の時点から、心中でJのことを・・・・(;_;) )

多くを語らぬ・誰にも心を開かぬKの真意。 そして、終盤に至ってそれを察するJの心。
(切ないといえば、時間を超越して生きる(それ故、先々のことまでみんな見えちゃう)宇宙人・グリフィンの人生感/天真爛漫な表情とかを考え出すと、こちらも溜まんなくなります)

時間旅行ものSFって、ホント切ないものなんですね。
素晴らしいパート3でした。
 
 

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亀戸中央通商店街 こいのぼり祭り

 
 
亀戸中央通商店街
 
  亀戸・下町 こいのぼり祭り
 
 
令和元年五月五日、こどもの日に再び亀戸を訪れました。
前回(と言っても二日前)、三日に亀戸天神に行った際は藤を目当てにしたわけですけれど、今回は亀戸駅のすぐ傍にある亀戸中央通商店街へ。
ここでやっている「こいのぼり祭り」というイベントが気になっていたんですよ。(前回はチラ見しただけでした)


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商店街の端から端まで、ズラーっと連なって鯉幟の泳ぐ様子が壮観な眺めでした。
これだけのぼりを集めて、こうして飾り付けるのって大変だったでしょうね。(なんて単純な感想 (^^ゞ)
旧くからの小店舗が幾つも軒を並べたこの商店街を端から端まで、特に目的も定めずにぶ~らぶら♪
入ったら絶対旨そうなお店も沢山あって(^ァ^)、とってもイイ感じの商店街でした。
 
 

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May 04, 2019

子安神社(市川市)

 
 
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中山競馬場を横目にガンガン北上しまして、もうココいらは市川市かって辺り。
県道9号(船橋松戸線)沿いに看板が出てまして、そこから参道がず~っと奥まで伸びています。
石畳も砂利もない、シンプルそのものの参道をテクテク歩いてゆくと、鬱蒼と茂る樹木に隠れるように、小さなお社がひっそりとありまして、これが子安神社。(市川市柏井町3-654)

今日もまた、午後になって気温が上がって来まして、濃いぃ木陰が心地好いです。
それにしても滅っ茶長~い参道だこと。(笑)
 
 

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市川市の子安神社、安産の守り神なのだそうです。

 
  

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船橋市飛ノ台史跡公園博物館

 
 
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                              (画像は船橋市のHPから)

                             
歴史的な遺構/遺跡が遺っています船橋の周辺。
(以前住んでいた津田沼の周辺もそうでしたけれど)
先日、ホームセンターで買い物した帰りに、ふらっと立ち寄ったのが飛ノ台史跡公園です。

七千年前の縄文の住居/貝塚の遺跡が、そのまま小さな公園になっています。
(そんな大昔から、この辺りに人が住んでいたんですねぇ!)
発掘された際の様子が再現されている、ごくシンプルな公園ですけれど(他の遺跡のように)調査が済んだらさっさと埋め戻して、その上になんか建てちゃったりするよりはずっとイイです。

その傍には船橋市飛ノ台史跡公園博物館が併設されていまして、発掘調査で掘り出された土器や石器、そして復元された住居等などが展示されています。

その内容は比較的簡単なもの。
博物館の建物の立派さに比して、イマイチ追いついていないような印象が。(^^ゞ

いえ、知識のある人が見れば、一片の土器の欠片からでも、多彩な薀蓄/情報を引き出せるんでしょうけれど、ワタシにとってはどれも大体同じにように見えてしまって・・・・教養の無さがカナシイ。orz

ご近所にある、縄文の遺跡と博物館。
しょっちゅう入ることもないでしょうけれど、展示の入れ替えなんかの時に、また見に行ってやれと想っています。
 
 

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May 03, 2019

亀戸天神 藤まつり



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江戸時代から藤の名所として知られる亀戸天神。
折りしも、藤まつりの期間中(四月二十五日~五月五日)と言います。
混雑を避け、朝イチを狙って行って来ました。

朝早い時間だけあって空いていました。
遠くに東京スカイツリーの先っぽが見えます。


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生憎と、花の盛りは過ぎていたようです。
来シーズンはもっと早くに来ないとね。
 
 

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May 02, 2019

五月の行田公園

 
 
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令和元年も二日目。
朝から外出してみたものの、早速雨に降られまして、すっかり出鼻をくじかれました。 ガックリ。(^^ゞ

で、家に引返しまして、今日は一日引きこもる積もりでいたら、午後になって晴れて来たじゃないですか。
やっぱ外出することにしました。(笑)

        ▽▲▽▲▽▲

と言っても、今から遠くには出掛けられませんから、近所で済ますことにします。
ホームセンターへ(丁度切らしていた)掃除機の紙パックを買出しに。(^ァ^)
それにしても、好いお天気ですなぁ。

帰りは、久々に行田公園に寄って、広~い園内をぶらぶらして来ました。
五月の公園、ひたすらに心地好かったです。(^ァ^)
 
 

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